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JUPITERの運営会社が行うeスポーツ事業をサポートする制作ディレクター、アシスタント、デザイナー 及び インターン を募集します

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JUPITERの運営会社である『GANYMEDE株式会社』が行うeスポーツ事業をサポートする制作ディレクター、アシスタント、デザイナー 及び インターン を募集します。   企業情報 会社名: GANYMEDE株式会社 代表取締役: 西原大輔 設立: 2017年10月23日 本社所在地: 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町4-3 鈴円代官山ビル2F 事業内容: eスポーツに纏わるイベント制作、ライブ配信、ウェブサイト制作、メディア運用、チーム管理   私たちの事業内容 ゲーム・eスポーツ関連のクリエイティブ制作を中心にイベント制作、ライブ配信、ウェブサイト制作、メディア運用、チーム管理などを企画プロデュースを行う会社です。 eスポーツがメジャーな存在となる未来を目指して、さまざまなプロジェクトを進めています。   《プロジェクト事例》 プロゲーミングチーム「JUPITER」 映画館で実施した複合イベント「JAPAN BLIZZCON PUBLIC VIEWING PARTY」 オーバーウォッチのオールスター戦「ALL STAR JAPAN COMMUNITY」 PUBGのオフラインイベント「PUBG FRYING PAN CUP」 eスポーツのフリーペーパー「GAME STAR」 eスポーツバラエティ番組「岸大河・OooDaのスタングレネード」 など   制作ディレクター 募集要項 募集人数:1名 雇用形態:正社員 募集職種:総合職(ディレクター) 学歴:不問 応募資格:面接時に、満20歳~49歳までの方 必要な経験・能力等:Word、Excel、PowerPoint等が使える事 待遇と勤務  給与 月給25万円〜 入社後3ヶ月は研修期間として日給1万円 勤務時間: 10:00〜19:00 (実働8時間) 勤務地: 東京都渋谷区恵比寿 休日休暇 毎週2日、祝祭日(休日出勤時は振替休日) 年次有給休暇(労働基準法に従う) その他会社が指定する日 社会保険 その他 交通費支給 業務内容 GANYMEDE株式会社が請け負う、イベント、ライブ配信、ウェブサイト制作のディレクターや自社媒体であるメディアの運用やチーム運営など、書類作成、制作管理からオペーレーションまで多岐に渡ります。     アートディレクター/グラフィックデザイナー 募集要項 募集人数:1名 雇用形態:正社員、契約社員 学歴:不問 応募資格:面接時に、満20歳~49歳までの方 必要な経験・能力等:Photoshop Illustrator等が使える事 待遇と勤務  給与 月給25万円〜 研修期間 月給23万円〜 勤務時間: 10:00〜19:00 (実働8時間) 勤務地: 東京都渋谷区猿楽町 休日休暇 毎週2日、祝祭日(休日出勤時は振替休日) 年次有給休暇(労働基準法に従う) その他会社が指定する日 社会保険 その他 交通費支給 業務内容 クライアントは一般企業からeスポーツ関連企業まで様々あり、関わるプロジェクトはプロリーグのクリエティブ制作やプロゲーミングチームなどを中心に、大会配信アセット、ロゴマーク開発から広告、サイン、Web、各種ツール、商品、プロダクトなど多岐にわたります。     アシスタントディレクター 募集要項 募集人数:1名 雇用形態:正社員 募集職種:総合職(アシスタントディレクター) 学歴:不問 応募資格:面接時に、満20歳~30歳までの方 必要な経験・能力等:Word、Excel、PowerPoint等が使える事 待遇と勤務  給与 月給18万円〜 入社後3ヶ月は研修期間として日給8,000円 勤務時間: 10:00〜19:00 (実働8時間) 勤務地: 東京都渋谷区恵比寿 休日休暇 毎週2日、祝祭日(休日出勤時は振替休日) 年次有給休暇(労働基準法に従う) その他会社が指定する日 社会保険 その他 交通費支給 業務内容 ディレクターのサポート 社内での事務(書類整理、請求・支払い業務、交通宿泊手配など) 所属選手のサポート(選手とコミュニケーションを行ってスケジュール管理や取りまとめ)   長期インターン 募集要項 募集人数:1名 雇用形態:アルバイト 募集職種:総合職(アシスタントディレクター) 学歴:不問 必要な経験・能力等:Word、Excel、PowerPoint等が使える事 待遇と勤務  給与 時給 1000円 勤務時間: 応相談 勤務地: 東京都渋谷区恵比寿 休日休暇 応相談 その他 交通費支給 業務内容 ディレクターのサポート 社内での事務(書類整理、請求・支払い業務、交通宿泊手配など) 所属選手のサポート(選手とコミュニケーションを行ってスケジュール管理や取りまとめ)     提出書類 選考時 履歴書(写真貼付) 職務経歴書 採用内定後 氏名、住所、生年月日が記載された公的証明書(住民票、マイナンバー等) 居住場所及び通勤経路届   選考方法 書類選考 面接   応募方法 履歴書(写真貼付、メールアドレス記入) 職務経歴書(過去に手がけた実績資料、作品など) を下記まで、メールにて送付ください。書類選考後、メールにてご連絡いたします。 ※応募の秘密は厳守いたします。   メールアドレス: recruit@gnmd.co.jp GANYMEDE株式会社 採用担当者 宛

JUPITER Overwatch – 選手をサポートするマネージャーを募集

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国内外を問わずOverwatchの競技シーンで活動する「JUPITER」Overwatch部門では選手をサポートしてくれるマネージャーを募集します。 興味がある方は募集要項をご確認の上、以下のフォームよりお申し込みください。 業務内容 毎日16時より行われるスクリム中の動画撮影 選手のスケジュール管理 その他諸作業 募集要項 日本語で会話ができ、国内に居住している 週5回、16時~の活動が可能 選手に思いやりをもって接することができる 長期的に選手をサポートできる Twitter等での発言に気を配ることができる 過去、チート・マクロ等の不正行為をした経験がない 優遇条件 関東在住 社会経験がある   待遇 ボランティア(都内移動がある場合は交通費支給)   応募フォーム 応募フォーム   採用の流れ 面談(※応募者全員にご連絡は致しません。) ↓ 採否のご連絡

JUPITER NOVA – yakou「目標はあくまで高く世界一」PJS Season2 開幕直前 インタビュー

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ライター:森田 真吾   頼れるリーダーが語るJUPITER NOVAというチーム   2019年2月23日、PUBG JAPAN SERIES(以下、PJS)のseason2が幕を開ける。 その上位クラス、Grade1にひとつのチームが返り咲いた。JUPITER NOVAだ。   PJSの黎明期・αリーグから参戦し、βリーグで降格という苦汁をなめさせられながらもGrade2を戦い抜き、再び表舞台へと帰ってきた4人の選手。   今回は記念すべきシーズンの開幕前に、彼らの胸の内を聞いた。 トリを務めるのはJUPITER NOVAの頭脳であるyakou選手。   新たなムーブも確立し視界は良好   ――いよいよPJS Season2が開幕しますね。降格、昇格と紆余曲折を経てのGrade1出場ということで、感慨もひとしおかと思います。チームのオーダーを務めるプレイヤーとして、今のチーム状況はいかがですか?   いい感じに仕上がっていると思います。「PUBG ASIA INVITATION(以下、PAI)」で優勝したACTOZ R(韓国)のムーブを参考にしたムーブで臨もうと思っているのですが、板についてきましたので。   序盤中盤の戦闘を極力避けて、いかに終盤まで4人で生存するかがテーマのものです。そのためにぼくも他チームにかぶらない降下の仕方でしたり、ランドマーク、降下してからのルートなどを研究してきました。キルポイントの比率も上がりましたが、まずはやはりドン勝を狙う。そのためのムーブですね。   ――「PUBG WINTER INVITATION(以下、PWI)」からのルール変更で、ムーブの再考を強いられたチームも多かったようですね。   キル志向になったチームも多かったですね。PWIでも神経質になっているように見えました。ぼくが4人生存を第一に考えているのかは、4人なら8つの目があるので視野が保てるんですよね。『PUBG』は情報が大事なので、「どこに敵が何人いる」という情報がポジション取りにつながってきます。戦闘面ももちろんですが、安置への対応などがしやすいので極力生き残ってほしいんです。   そのことはメンバーにも口酸っぱく言わせてもらっていて、作戦のためにやってほしいことも伝えています。「いい感じに仕上がっている」というのは、そういったことが浸透してきているのを感じるからですね。   まさかリーダーの不在でチームが降格   ――ここで一旦2018年の振り返りをしていただきたいと思います。yakou選手はβリーグからのJUPITER NOVA(以下、NOVA)加入でしたね。   そうなんですが、ルールの問題でβリーグに出場できなかったんですよね、それでぼくが不在のときにGrade2に降格して……。歯がゆさもありましたが、それ以上に申し訳ないなという気持ちが大きかったです。   ルールとはいえ、オーダーのいない状況で戦わなければいけなかったチームメイトには、本当に迷惑をかけました。降格させてしまった責任を取りたかったので、Season1では昇格することしか頭になかったですね。   ――なかなか大変な船出でしたね。試合に出たチームメートには、どんな声をかけましたか?   「思い切りやってこよう」という話はしました。仮に降格する結果になっても、またGrade1に戻ってきたときに「やりずらいな」と思わせるような、相手の印象に残るようなプレイをしようと。   ――そういったやり取りがあったのですね。その後、夏場のオフシーズンを経て9月からSeason1のPhase1に入っていくわけですが、その間はどんな取り組みをしていましたか?   ぼくはシーズンが終わるとムーブを一旦白紙に戻すんです。そのうえで引き継げるところは引き継いで、改めるところは改めてという作業をします。   新たなものを取り入れるために海外の大会を研究して、自分のやりたいムーブを見つけてはスクリムで試して磨き上げていくということをしていました。   ――チームとしてはスクリムをがんばっていたんですね。個人ではいかがでしょうか?   前日のスクリムを一から振り返って、自分のいいところや気になるところを見つけ出す反省会をするようにしていました。   あとはトレーニングモードでのエイム練習だったり、ぼく自身は日本の他チームのムーブを研究したりという感じですね。時間に関しては……なんとかやりくりしています(笑)。   ――国内のチームを研究するなかで、気になったチームはありましたか?   Grade1のチームはどこも強いですが、最近ではデトネーションゲーミングブラックですね。PWIでモストキルを取ったSSeeS選手が、個人スキルももちろんですが今の日本のメタに刺さっているのを感じます。あとはオーダーとしてcocorou選手が移籍してきたことで、より強力なチームになったかと。   今はSunSister Suicider’sとCrest Gaming Xanaduの二強という構図ですが、割って入るのではと思います。もちろんNOVAも食い込んでいくためにがんばります。   βリーグの借りを返したPhase2   ――元々は同じステージで戦っていたチームということで、負けていられないですよね。話を戻して、Season1のPhase1は総合10位という結果でした。   取り組みの面でメンバーの長所を挙げて、ときには短所も指摘したりすることで、それぞれの意識が変わっていったというのが大きかったですね。できることは伸ばして、苦手な部分はなくすように努力してくれたことが実を結びました。   話し合いをしても喧嘩にならないんですよ。なかなか珍しいかと思うんですが(笑)。ぼく以外の3人は落ち着いているというか大人なので、ギスギスするようなことはなかったですね。   あと……、振り返ってみるとβリーグもSeason1でもDAY1終了時点ではいい順位にいるんですが、最終日でガタっと来てしまうことが多かったんですよね。体力も課題だったので、そこは日々のスクリムで集中力を保てるように気を配ったことも、Season2の結果につながったと思います。   ――Phase1からPhase2で順位が跳ね上がっていますもんね。   要因が次々と浮かんでくるんですが、Hydrich選手が加入したことも大きかったですね。Season1のPhase1からNOVAの一員になってくれましたが、Phase1でチーム内の役割やほかの選手の得手不得手を理解してくれたことで、Phase2ではしっかりフィットしました。   ――どんどんいいチームになっていくNOVAですが、改めてyakou選手から見た各選手の長所を教えてください。   Hydrich選手は昔から上手でして、Grade1の選手と比べても撃ち合い、エイム力は遜色ないと思っています。加えてサブオーダとしての危機管理能力も優れていて、ぼくのオーダーに味付けをしてくれるので助かっています。   Middleee選手はサポートという形で、なんでもこなせるオールラウンダーですね。チームを盛り上げてくれるムードメーカー的な存在でもあるので、いろいろな面で助けられています。   Kairos4G選手はチームで一番若い選手でNOVAの生え抜き。近距離の撃ち合いに強いので、Hydrich選手と2枚看板でキルを量産してほしいですね。   ――そんなメンバーとともに、Phase2ではドン勝も2回取りました。Round6で取った初ドン勝の味はいかがでしたか?   うれしかったですが、「やっとか……」という思いもありました。目標はあくまで高く世界一なので、ここからという思いが強かったですね。   愚直な練習で目指すは常に世界一   ――そしていよいよGrade1ですね。最近はスクリムでも高頻度でドン勝を取るなど、波に乗っている印象があります。   1日5試合やっているのですが、5試合中1試合はドン勝を取れるようになってきているので、ムーブに関してはGrade1でもやれる自信はあります。   課題は撃ち合いですね。日本のトップ選手が集まっているリーグなので、海外の選手に引けを取らない選手もたくさんいます。まだまだ劣っている部分があるので、チームとしての動きで補完しながら戦っていきたいと思っています。   ――個人のスキルは、やはり練習あるのみですか?   海外のチームはとにかく練習しているので、ぼくらも負けじと個人練習は毎日休みなくしています。練習量ではどのチームにも負けていないと思いますし、『PUBG』はやればやるだけうまくなるゲームなので、まだまだ伸びる余地はあるかと。実際ぼく自身、過去よりも今が一番上手いと感じますからね。   ――本当に心強いリーダーですよね。NOVAがGrade1を決めたとき、Twitterでも「yakou選手が帰ってくる!」というツイートを見ましたし、ファンも待ち焦がれていたという感じですね。   所属するチームが変わっても応援し続けてくれるファンがいるのは、本当にうれしいですよね。ぼくは山あり谷ありの選手生活なので、ファンの皆さんもきっとハラハラドキドキしていると思います。   でもぼくは谷のときでもモチベーションが下がったことはなくて、負けず嫌いなのでむしろ上がる。「やってやる!」という気持ちになるんです。   ですのでこれからも自分を信じて、チームメイトを信じて、その気持ちを常に心に留めて戦っていきます。   ――力のこもった言葉、ありがとうございました。ここから始まる新たなJUPITER NOVA伝説に期待しています!   関連 PUBG JAPAN SERIES 公式サイト PUBG JAPAN SERIES 配信チャンネル

JUPITER NOVA – Hydrich「実力はしっかり持っている」PJS Season2 開幕直前 インタビュー

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ライター:森田 真吾   昇格を支えたJUPITER NOVAのラストピース   2019年2月23日、PUBG JAPAN SERIES(以下、PJS)のseason2が幕を開ける。 その上位クラス、Grade1にひとつのチームが返り咲いた。JUPITER NOVAだ。   PJSの黎明期・αリーグから参戦し、βリーグで降格という苦汁をなめさせられながらもGrade2を戦い抜き、再び表舞台へと帰ってきた4人の選手。   今回は記念すべきシーズンの開幕前に、彼らの胸の内を聞いた。 今回はサブオーダーのHydrich選手の言葉をお届け。   リーダーのひと声で再び表舞台へ   ――PJS Season2の開幕まであと数日になりました。直前ではありますが、Grade1へ向けた思いなどを伺いたいと思っています。本題の前にHydrich選手の名前の由来などからお願いします。   Hydrichというプレイヤーネームは、『OPERATION7』を友だちと遊んでいたときに付けてもらいました。気に入ったのでずっとこの名前で来ています。そのあとに『Alliance of Valiant Arms(以下、AVA)』をプレイして、『PUBG』に流れていきました。   ――FPSを渡り歩いてきて、『PUBG』に役に立っていることはありますか?   直前までやっていた『AVA』で磨いたエイム力は、『PUBG』でも通用していると思います。そのおかげでプロゲーマーになれたのかなと。   ――Hydrich選手がJUPITER NOVA(以下、NOVA)に加入したのは、βリーグが終わってからでしたね。どういった経緯で入団したのでしょうか?   Rozen Maidenというチームでyakou選手とチームメイトだったことがあり、その縁で今回もyakou選手から「ぜひまた一緒に戦いたい」と声をかけてもらいました。熱意に打たれましたね。それでトライアウトを受けて合格と。   ――リーダー肝入りだったわけですね。NOVAではどんな役割を任されているのですか?   サブオーダーとしてオーダーyakou選手のサポートをしています。最初に安置が決まったときはYakou選手が初手のルートを決めるんですが、そこからの細かい動きや戦闘面での指示は自分も出していきます。   ――参謀という感じですね。プレイ面での特徴はいかがでしょう?   中距離から遠距離での狙撃が得意なので、DMRが好きですね。   自分たちを信じて勝ち取った昇格   ――Hydrich選手がNOVAに加入したときは、Grade2に降格したタイミングでした。そのときのほかのメンバーの様子はいかがでしたか?   「どうなんだろう」と思うところがあったのですが、皆さんすごく前向きだったので嫌な空気はなかったですね。そのときに改めて「いいチームだな」と思いました。しっかり練習していけばGrade1は行けるなと。   ――早速手応えを感じたわけですね。ただSeason1のPhase1は総合10位という成績でした。この結果に関して思うところはありましたか?   ドン勝はできなかったんですが順位は安定していたので、Phase2で巻き返せるなと思っていました。悲観も後ろ向きになることもなかったですね。   yakou選手とも久しぶりの大会でしたが、改めて動きやすいオーダーだなと感じたので。   ――Phase1でチームの感覚をつかんだことで、Phase2では見事総合1位になりました。念願のドン勝もしっかりと取りましたね。   初めてのドン勝は、やっぱりどのスクリムで取ったドン勝よりもうれしかったですね。相手がJUPITER CORE(以下、CORE)だったということには途中で気づきました。「負けられない!」と思いながら戦っていましたね。   ――その後は最終ラウンドでもドン勝。Phase2で一気に順位を上げましたが、チームでなにか変化があったのでしょうか?   ぼく自身としては、結果を気にせずいつも通りのプレイをすれば必然的にいい順位は取れると思っていました。実力はしっかり持っているので、いかにyakou選手のオーダーに応えてミスなく任務を遂行していくかというところでしたね。   どんなときでも成長を意識   ――自信に満ちたコメントを聞いていると、昇格が必然に思えてきます。ここからはGrade1に向けての意気込みをお願いします。   PWIや海外の大会を参考にしてムーブを変えているので、それが刺さればGrade1でもうまくいくんじゃないかと思っています。準備はしっかりとできていると思います。   ――最近は週7で練習して週4でスクリムをしてというPUBG漬けの日々を送っているようですが、スクリムで好結果を出したりと好調に見えますね。スクリムで意識していることなどはありますか?   ムーブや連携というチーム力の向上はもちろんですが、自分が成長できるかというのも課題だと思っています。1回1回のスクリムで何か得られたらというのは、常に念頭に置いています。   ――Grade1ではオフラインでの大会になります。緊張はするタイプですか?   すると思います(笑)。オフライン大会に出るのは人生で初めてなので、それがどう影響するか次第ですね。楽しみでもあり不安でもあります。   ――チーム内でもオフライン大会についての話題は出ますか?   まわりの声がうるさくてゲーム内の音が聞きづらいとか、アドバイスはもらっています。チームのメンバーは経験を持っているので助かります。   ――頼れる仲間とともに、さらなる高みに向けて歩んでいくわけですね。話を聞くたびに期待感が大きくなります。好結果、楽しみにしております!   関連リンク PUBG JAPAN SERIES 公式サイト PUBG JAPAN SERIES 配信チャンネル

JUPITER NOVA – Middleee「1位を狙うつもりでいる」 PJS Season2 開幕直前 インタビュー

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ライター:森田 真吾   欠かすことのできないJUPITER NOVAの潤滑油   2019年2月23日、PUBG JAPAN SERIES(以下、PJS)のseason2が幕を開ける。 その上位クラス、Grade1にひとつのチームが返り咲いた。JUPITER NOVAだ。   PJSの黎明期・αリーグから参戦し、βリーグで降格という苦汁をなめさせられながらもGrade2を戦い抜き、再び表舞台へと帰ってきた4人の選手。   今回は記念すべきシーズンの開幕前に、彼らの胸の内を聞いた。 2番手はサポーターとしてチームを支えるMiddleee選手だ。   コンシューマからPCゲームへ   ――PJS Season2の開幕まで一週間を切りましたね。今回はGrade1への思いなどを伺いたいと思っています。その前に、まずは改めてMiddleee選手の自己紹介、名前の由来からお願いします。   読み方はミドリです。緑色が好きなので、最初は『H1Z1』を始めたときにGREEEENMANという名前を付けました。気に入っていたので『PUBG』でも使おうと思っていたのですが先客がいたんですね。それでインパクトを込めてmidori_otokoJPで行こうとしたら、チームメイトから「覚えにくいんじゃない?」と言われたので、スペルを工夫してMiddleeeにしました。 今は髪も緑色に染めています。   ――緑好きで徹底していますね。最初にプレイしたゲームなどは?   小学1年生のクリスマスプレゼントで買ってもらった、PlayStationの『クラッシュ・バンディクー』ですね。当時はまだPCゲームが普及していなかったので、コンシューマから入りました。初FPSは『スペシャルフォース』。小学5年生くらいのころで、ほかには『サドンアタック』もプレイしましたね。   一方で『Call of Duty(以下、CoD)』をやりたくなったのでコンシューマに戻ったりもしたのですが、大学生のときに『Alliance of Valiant Arms(以下、AVA)』に出会って、改めてPCのFPSをやり込もうと思いました。   ――ゲームパッドとマウス&キーボードで操作性がまったく違うと思うのですが、すんなり移行はできましたか?   『CoD』から『AVA』に移ったときが、一番違和感がすごかったですね。でも初めてではなかったのですぐに感覚は取り戻せました。そして『AVA』と『H1Z1』をプレイしているときに『PUBG』が出て、一気にのめり込みました。今でもそうですが、最終局面の緊張感には当時からしびれていましたね。   ――運命のゲームと出会ったわけですね。プロとしてJUPITERに所属するようになったきっかけを教えてください。   自分が出場していなかったPJSのαリーグを自宅で観戦していて、「自分もこの場に立ちたい」と思ったことが始まりでしたね。『AVA』での大会経験もあったので、選手を応募しているチームを探しました。   その過程でJUPITERに出会って、ほかのチームからも声をかけていただいていたんですが、トライアウトを通して自分の実力を知りたいと思ったのでJUPITERを受けさせてもらいました。無事合格ということで、今があります。当時はJUPITER NOVA(以下、NOVA)姉妹チームであるJUPITER SENTINELというチームに在籍していましたが、そのチームの解散と合わせてNOVAに移籍しました。   勢い勇んで挑戦したPJS   ――プロゲーマー・Middleee選手の誕生ですね。しかし念願のβリーグではなかなか結果が出すことができず、チームがGrade2に落ちてしまったという苦い過去もありました。改めてMiddleee選手の当時の思いを聞かせてください。   正直プレッシャーを感じてしまって、思うような動きができませんでした。オーダーのYakou選手がルールの事情で出場できないということもありましたが、実力不足が明確でした。「落ちたのは仕方のないことだから、また這い上がろう」と前向きにはなれましたね。Grade2ではベストメンバーで臨めるわけなので。   ――気持ちは切れずに、上を向いていたわけですね。続いてGrade2に臨むわけですが、Season1のPhase1では総合10位という結果でした。   ひとまず残留……という感じでしたね。いいシーンもあったんですが、反省会すると見えてくるものばかりでした。まだまだ試合で力を出し切れていなかったというチームの共通認識はあったので、そこをPhase2までに修正しようと。   「出場するからには昇格したい」という思いはありましたが、まだまだやらなきゃいけないことがあると思わされましたね。   ――しかし3週間のインターバルを経て始まったPhase2では、見事に総合1位を勝ち取りました。反省点をしっかりと潰せたということですね。   チームとしてのやるべきことはできた、ということの証明かと思います。   ただ、ぼくは最後の試合、ドン勝を取れて1位で昇格が決まったときに思わず泣いてしまったんです。自分のせいでGrade2に落としてしまったNOVAを、Grade1に昇格させられたという嬉しさ。一方でまだまだ自分に足りないものが多いということも感じて、複雑な気持ちになってしまいまして。   ――男泣きするほどに賭けていたわけですよね。結果が出て、本当になによりです。ちなみに初ドン勝は11月4日のラウンド6だったわけですが、このときはどんな気持ちでしたか?   あのときは……、まず試合を振り返るとぼく自身は終盤戦でも結構冷静でいられたんですね。敵の位置が把握できていたのが大きくて、味方に「ここに敵がいるからここまでは行ける」と指示を出していたりもしたので。   最終局面の相手がJUPITER CORE(以下、CORE)というのも、残り人数とキルログから判断できました。   ――姉妹チームということで、COREの存在は意識するものですか?   同じチームなので「ワンツーフィニッシュを決めたいね」という話をしたこともありました。良きライバルというか、負けたくない相手ではあります。   チームを支え続ける縁の下の力持ち   ――続いてはGrade1への意気込みを伺っていきたいと思います。スクリムで好成績を挙げていて好調に感じますが、Middleee選手としてはどう感じていますか?   見えている修正点をどんどん直せているのが、好成績につながっているのかと思います。新しいルールにも適応できているかと。ただ、ルールが変わるとほかのチームの動きも変わることがあるので、それを考慮しつつみんなで意見を出し合って立ち回っています。   ――ここでも「やることができている」という様子ですね。Grade1で気になるチームはありますか?   このオフは選手の移籍が活発だったので気になるチームがたくさんできたのですが、強いて言うならPUBG WINTER INVITATIONALでモストキルを取ったチーム、DetonatioN Blackですね。   でもGrade1のチームはどこも強いので、まずは自分たちの力を出し切ることをテーマにしています。   ――確かにTwitterでも移籍情報が飛び交っていましたね。新メンバーを迎えたチームは未知なところが多くて怖いかもしれません。そういったなかでNOVAはGrade2からメンバー変更なし。選手が変わらないメリットも大きいですよね。   連携や情報の共有力は、一緒にプレイしている時間が長い方が有利だと思います。新しい選手が入るとチーム力を構築していく時間が必要になるので。NOVAは4人が固定されていることで、以前からの修正点を改善していくだけなのでその辺りは有利かと思います。   ――そんな絆の深まったメンバーと、久しぶりのオフラインでの大会ですね。Middleee選手は緊張するタイプですか?   βリーグ以来ですね。当時もあまり緊張はしていなかったです。Kairos4G選手にも「Middleee選手は緊張してないよね」と言われたので(笑)。   試合に入っても「今の自分にできないことはしない」と心がけていたので、それもよかったのかもしれません。   ――背伸びしないのは大事なことですよね。「自分にできること」というところで、Middleee選手のチームの役割やプレイの特徴を教えてください。   まわりの状況を伝えたりなど、サポート役としていろいろと動く感じですね。武器はM416でもAKMでも味方次第でなんでも持ちます。以前のルールだと武器湧きが少なかったので、味方にM416渡して自分はAKMとかもザラでした。   ――武器を問わずという選手はチームにとって貴重ですね。   拾えたものをそのまま使いますね。スナイパーライフルも持ちますが、ここはルール的にDMRのほうがうれしいですね。単発より連射が利いたほうがいいので。   あとは動きを見てもらいたいですね。ほかのメンバーのポジショニングによって役割が少しずつ変わるので、「今はどんなふうに立ち回ってるんだろう」と興味を持ってもらえたらと思います。   Grade1でも全力を出して1位を狙うつもりでいるので、応援よろしくお願いします。   関連リンク PUBG JAPAN SERIES 公式サイト PUBG JAPAN SERIES 配信チャンネル

JUPITER NOVA – Kairos4G「今は楽しみのほうが大きいです」 PJS Season2 開幕直前 インタビュー

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ライター:森田 真吾   2019年2月23日、PUBG JAPAN SERIES(以下、PJS)のseason2が幕を開ける。 その上位クラス、Grade1にひとつのチームが返り咲いた。JUPITER NOVAだ。   PJSの黎明期・αリーグから参戦し、βリーグで降格という苦汁をなめさせられながらもGrade2を戦い抜き、再び表舞台へと帰ってきた4人の選手。   今回は記念すべきシーズンの開幕前に、彼らの胸の内を聞いた。 トップバッターはアタッカーとして活躍するKairos4G選手が登場。   幼少期から親しんでいたFPS   ――いよいよPJS Season2の開幕が迫ってきました。Grade2のことからGrade1に臨む意気込みなどを伺いたいのですが、まずはKairos4G選手について聞かせてください。選手名の由来は?   小学4年生のときに『スペシャルフォース』をプレイしようとしたときに、かっこいい名前はないかと探したんです。そこでギリシャ神話の神様の名前を見つけたので、この名前で行こうと思いました。「4G」はさらにカッコよくなるかと思って添えました。   ――最初にプレイしたFPSが『スペシャルフォース』だったのですね。   MMORPGをしていた母親の影響で、ぼくもオンラインゲームをプレイするようになりました。次第に友だちと一緒にやるようにもなっていきましたね。   ――ゆくゆくプロになる選手ということで、やはり当時から上手だったのでしょうか?   それがマナーとかネチケットを理解していなくて、動くキャラを全部撃っていつの間にか強制退場させられるような子どもでしたね。チームキルとかも関係なかったので、掲示板などに「マナー最低」と書かれたこともありました。   その後はルールを守ってプレイして、小学6年生のころには強いチームにも加入させてもらいました。そして中学3年生のときにユーザー主催の大会で準優勝して、そこから大会に出て勝つ楽しさを覚えました。   ――「プロへの第一歩を踏み出していた」という雰囲気ですね。   高校1年生のときは『Overwatch』に全力を注ぎました。日本での最初の大会「Overwatch JAPAN CAP」でベスト4になったこともあります。そのあとは『CS:GO』にもハマったんですが、高校3年生のときに『PUBG』がリリースされてからは乗り換えました。   PJSにはJUPITERのストリーマー部門にいるNasTyさんに、「PUBGの大会ができるから一緒にやろう」と誘われたことがきっかけで出場することになりました。ただスクリムとかに参加したことがなかったので、「大丈夫か」と気になっていたんですが、無事にαリーグの予選を勝ち上がることができました。   ――Kairos4G選手はJUPITER NOVAの生え抜き選手ということになるわけですね。ちなみに……JUPITERにはOverwatch部門ができましたが、かつてOverwatchでも活躍していた選手としては気になりますか?   試合を見ているとやりたくなりますね。でもレベルが違いすぎるので、ぼくは野良でいいです(笑)。今はOverwatch部門の方が注目されていますが、JUPITERに最初からいるメンバーとしては負けらていられないですね。   辛酸を嘗めながらも気持ちは途切れず   ――いい刺激になっていると。では本題に戻って、2018年の振り返りからお願いしたいと思います。βリーグで無念の降格となってしまったわけですが、まずはそのときのチームの雰囲気はいかがでしたか?   βリーグは……、新加入のyakou選手がルールの問題で出場できないことになってしまって、影響はとても大きかったですね。オーダーの選手が不在で、しかも残された選手は誰もその役割をしたことがないという状況。降格も早々に決まってしまいましたし、なかなか難しい戦いでした。   ――頼れるリーダーがいないのは、チームとしてはやはり痛すぎたわけですね。そんなβリーグを終えて、次なる舞台はオフラインのGrade2へと移りました。   Grade2のPhase1ではまず昇格を目標にしたのですが、練度を高められず10位でした。あまりチームとしての活動ができていなかったような気がしまして、「Phase2をがんばろう」という感じでした。   ――降格して意気消沈している……というような順位でしたね。ただPhase2ではドン勝を2回取るなど、それまでの鬱憤を晴らすかのような躍進を見せました。そしてなんと1位にまで駆け上がったわけですが、この躍進の理由をどう考えますか?   徹底的に他チームを研究して、そのうえで自分たちのやりたいことがしっかりとできたことが大きかったと思います。 そうできたのは、Nicopコーチが加入してくれたおかげですね。第三者目線で意見を言ってくれるコーチが入ったことで選手同士の話し合いの機会も増えて、それぞれの選手の気になるところも指摘できるようになりました。   ぼく自身、「チームメイトは自分のことをどう思っているんだろう」と気になっていたんですが、「みんなはKairos4G選手のこういうところを直してほしいと思ってる」というのをNicopコーチを通して伝えるという流れもできたので、その指摘によってプレイの質が変わりましたね。Nicopコーチには本当に感謝しています。伝え方も方も上手なんですよね。優しいというか……。   ――チームの躍進には、そんな舞台裏があったのですね。こうして一丸になったことで、11月4日のラウンド6でついにドン勝を達成。このときの心境はいかがでしたか?   単純に嬉しかったですね。ぼくはPJSのαリーグからずっと試合に出ながら初だったので、自宅でもアーカイブでドン勝のシーンを何度も見直しました。泣きそうになりましたね。   ――ただこのときの相手が、同門のJUPITER COREだったわけです。試合のときは同門対決に気づいていましたか?   最初はまったく気づかなかったんです。終盤まで4人生存していたので、「ドン勝できるんじゃない?」と考えたらテンションが上がってしまって、キルログを見る余裕がなかったんです。もう「とにかく見えた敵を倒していく」みたいな感じでした。   そのあとにふとキルログを見たら「JUC」と表示されていたので、「あれ?」となりまして、ようやくCOREと最終局面を戦っていることに気づきました。   ぼくも含めてNOVAの選手の方がCOREの選手よりFPS歴が長いので、「負けられない」とは常に思っています。   上昇気流に乗ってGrade1の台風の目に!   ――チームとしてどんどん磨かれていって、次はいよいよGrade1ですね。最近はスクリムでもドン勝を取ったりと、好調なイメージがあります。   最初のころはGrade1のチームにボコボコにされていましたが、慣れてきて研究の成果を出せるようになってきたことで、成績が安定するようになりました。   ――スクリム以外にもしっかりと個人練習をしたり、PUBG漬けの日々を送っているようですね。   トレーニングモードを活用することが多くて、例えば「手榴弾をどんな距離からでも目的の場所に投げられるようにする」などテーマを持って練習しています。本番で緊張してもできるようにと、体に覚え込ませています。   ――Kairos4G選手は緊張する方ですか?   状況次第ですね。最終局面でも4人で生き残っていれば平気なんですが、1人だけとか2人だけとかになると緊張してきます。Grade2のPhase2の最終日、最終ラウンドでのドン勝は最終局面にぼくとHydrich選手しか残っていなかったので、「責任重大だな」という感じでした。   Grade1は久しぶりのオフラインですが、βリーグ時代に体験していますし、「またカメラを向けてもらえる!」と、今は楽しみのほうが大きいです。   ――オフラインでのプレイは、プロの醍醐味を味わえますよね。またJUPITER NOVAがその舞台に帰ってくるということで、大暴れを期待しています。今回はありがとうございました!   関連リンク PUBG JAPAN SERIES 公式サイト PUBG JAPAN SERIES 配信チャンネル

2019年のご挨拶

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明けましておめでとうございます。 本年もJUPITERをよろしくお願いします。   昨年1月10日に設立されたJUPITERは、NOVAのGrade1昇格、COREのGrade2残留、オーバーウォッチ部門においてはODで4連勝を飾ることができ、2018年を駆け抜けて参りました。   これは皆様の応援やご支援があったからできたことだと思っています。心から感謝を申し上げます。   本年、JUPITERは様々なチャレンジを行って参ります。 日本のみならず、世界の競技シーンでの活躍 ファンの皆様と交流する機会の醸成 更に信頼されるチーム作りへ 2019年をファンの皆様と共に駆け上がっていきますので、本年も変わらぬ応援の方を宜しくお願いします。   各チームのリーダーから一言   JUPITER Overwatch CLAIRE   現在オープンディビジョンという大会に出場しており、プレイオフを目指してます。 まだ設立されてから日が浅いオーバーウォッチ部門ですが、本年から始まるコンテンダーズに向けて精進してまいりますので是非応援よろしくお願いします!   JUPITER NOVA yakou   1年間沢山の応援、本当にありがとうございました。 個人的には昨年4月に行われた韓国のプロツアーであるPSSに日本代表として参加して、予選敗退してしまった事が凄い悔しくて心残りです。 2019年はGrade1で優勝し、国際大会に出場して前回の屈辱を払いたいと思います。 本年も引き続き、応援よろしくお願いします。   JUPITER CORE arika   昨年はまさに激動の年でした。元々競技シーンへ選手として関わることがあると思っておらず、初のチーム活動は戸惑いが多くありつつも楽しい時間でした。しかし、PJS Grade1参戦をついぞ果たす事のできなかったことがただただ心残りです。 本年こそPJS Grade1に参戦し、NOVAと共に「PJSにJUPITERあり」と胸を張って言えるだけの結果を出すことを目標に邁進して参ります。 引き続きご声援の程、よろしくお願いします!   今年決まっているスケジュール   2019 Overwatch Open Division Season1 Week 3: 1月5日、6日 21:00 Week 4: 1月12日、13日 21:00 Week 5: 1月19日、20日 21:00 Playoffs:1月26日、27日 15:00   PUBG JAPAN SERIES 2019 Season2 Grade1 Day1: 3月2日(undecided schedule) Grade2 Day2: 3月3日(undecided schedule)    

JUPITER STORE にアイテムが追加されました

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「JUPITER STORE」に以下の商品が追加されました。   「JUPITER オーバーウォッチ部門」設立を記念して、お会計が10,000円を超えた場合に10%引きになるクーポンを発行しました。1人1回まで使用可能です。※2018年12月12日まで使用可能   この機会にぜひお買い求めください!   ■クーポンコード coupon1812   PYRAMID COACH ¥9,500     PYRAMID HOODIE ¥7,900     LIGHTNING LOW CAP ¥3,700     JUPITER STOREはこちら    

STREAMER cabochabin – 12月1日にバースデー記念配信!豪華景品を懸けたカスタムも…!?

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11月29日に〇回目の誕生日を迎えたcabochabinが12月1日にバースデー記念配信を行います! ケーキ作りやJUPITER新作グッズを懸けたカスタムマッチなど盛りだくさんの内容となっております! また、ここでしか手に入らない幻の”きびちゃんスウェット”が手に入るサブスクライバー限定の抽選会も行いますので、サブスクライブしてきびちゃんスウェットをGETしよう!   バースデー記念配信 概要 ■開催日 2018年12月1日(土) ■タイムスケジュール 17時: ケーキ作り前編(焼くところまで) –中休憩– 20時: JUPITER新グッズ争奪PUBGカスタム 22時: ケーキ作り後編(トッピング&実食) 23時: きびちゃんスエット抽選会   ※スケジュールは進捗次第で前後することがあります。   LINK cabochabin – Tweet/Twitch

PJS Winter Invitational 2018 人気投票スタート!JUPITER NOVAに投票をよろしくお願いします!

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「PJS Winter Invitational 2018」に出場するチームを決定する人気投票がスタートしました! JUPITER NOVAへの投票を何卒よろしくお願いします!   PJS Grade1 上位10チームと海外からの招待チームに加え、人気投票の上位4チームが「PJS Winter Invitational 2018」に出場することとなります。 なお、今回JUPITER COREはチームメンバーのスケジュールが合わないため、辞退することとなっております。   投票フォームはこちら   PJS Winter Invitational 2018 概要   「PJS Winter Invitational 2018」特設サイト   ■開催日 2018年12月16日(日)   ■会場 ベルサール東京日本橋(東京都中央区日本橋2丁目7-1 東京日本橋タワーB2)   ■内容 選手と交流の出来る場の提供(交流をする専用の時間を設けます。) PJS公式グッズ先行販売(アパレル、ステッカー等) PJS初となる賞金を懸けた試合 その他、未定   ■出場チーム PJSseason1 Phase2 Grade1 ランキング上位10チーム PJsseason1 出場チーム 視聴者様人気投票上位4チーム 海外招待チーム2チーム(予定) 計16チーム